港区のパート看護師



循環器科の患者さんの特徴は?どんな疾患が多い?

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循環器科というのは、内科の分野になるんですが、心臓に関する疾患を治療しているので、
緊急性が高い症状が多いという特徴があります。

心臓というのは、人間が生きて行く上で一番大切が臓器でもあります。

心臓が停止してしまえば、それは死に繫がってしまいますから、患者さんが抱えている不安もかなり大きいんです。

循環器科には、狭心症、心筋梗塞、心疾患、不整脈など、心臓や冠動脈、
大動脈などに起こる疾患を持っている患者さんが入院しています。

その他にも、高血圧や動脈硬化など、生活習慣病にあげられる疾患もあります。(>_<)

生活習慣病というのは、少しずつ、毎日の積み重ねが原因で進行していきます。

ですから、完治する事がとても難しい疾患です。

その生活習慣病が原因となって、心筋梗塞に繫がってしまう事もあるんです。

心筋梗塞というのは、対応が遅れてしまうと死に至る可能性があります。

循環器科には、慢性疾患の患者さんが多いんですが、死に直結する事態を引き起こす可能性が高い患者さんが多いんです。

生活習慣病が原因で発症するのは、心筋梗塞だけではありません。

他にもいろいろな疾患を引き起こす可能性があり、認知症についても生活習慣病が原因になっていると言われています。(--_--)

循環器科の患者さんというのは、複数の基礎疾患を持っている人が多い、というのも特徴の一つです。

例えば、動脈硬化にしてみても、心臓の中にできた血栓が流れて行って脳の動脈を詰まらせてしまい、脳梗塞を引き起こす事があるんです。

疾患を持っている事でそれが関連して、他の疾患を引き起こしてしまうんです。

循環器科は、命に関わる疾患が多いので、急性期である外科病棟と同じような看護師にとってハードな科だと思います。(-- --;

2015年4月24日|

訪問看護で派遣をしています。週に1回で午前のみの仕事です。自分の都合に合わせてシフトを入れられるので、ストレスは全くありません!時間に追われるのって一番のストレスですよね・・・。

私は、病院で働いていたんですが、子育てを重視する為に、病院を退職し、現在は派遣として働いています。
出産をした時に、育児休暇を貰って、育児に専念していたんです。
そして、育児休暇の後に仕事に復帰したんですが、子育てと家庭、それと仕事、この3つを上手く両立させる事ができなくて、
体調を悪くしてしまったんです。
すべてを完璧にこなそうと思っていた事が、いけなかったようです。
少しでも楽に働けるように、日勤常勤にしてもらったんですが、4、5日の連勤は逆にキツく感じて、
余計にストレスが溜まってしまいました。

私は、子供を保育園に預けて働いていたので、お迎えがあったんですが、残業があったのでとても気を使いました。
定時で帰ろうとすると、嫌味を言われる事もあって、精神的にも辛い状態でした。
家に帰ると、子供をおんぶしながら家事をして、夜泣きの為に寝不足になるし、もうボロボロでした。
イライラしてしまって、子供に当たってしまったり、そうする事で自己嫌悪に陥ったり。
子供の体調不良で、急な休みを取ると、またまた職場で嫌味を言われて、ますます体調がおかしくなってしまい、退職しました。

現在は、週に1、2回の訪問看護の派遣をしていますが、自分の都合に合わせて仕事を入れる事ができるので、
とても働きやすいんです。
派遣であれば、重症度の高い方が割当になる事もまずありませんから、精神的にも楽です。
看護師の仕事をするようになって、時間に追われる事がなくなってからは、精神的に安定して、ストレスを感じる事がなくなりました。
時間に追われる事がなくなった事で、穏やかな生活ができるようになったんです。
子育てをしている時には、無理をしない事が一番だと、つくづく思いました。

2015年3月27日|

私の看護師仲間が夜勤専従看護師を始めました。

夜勤専従看護師は、2交代制の募集がほとんどです。

病院によっては、3交代制のところもありますが、ほとんどが、2交代制の勤務になっています。

2交代制の場合、勤務時間は16時間なので、1回の勤務で2日働いた事になります。

都心部の病院は、給料が高い傾向があるので、1勤務4万円のところもあるようです。

地方や介護系の職場の場合は、2万7千円~4万円と、病院によってかなりの差があります。

高給=激務、という事ばかりではありませんが、職場選びの際には、給料が高い職場を選ぶか、仮眠や休憩が取れる職場を選ぶかに、分かれるようです。

夜勤の場合、日勤に比べると、スタッフの人数が少なくなるので、その分、スタッフとの関わりも深くなります。

人間関係の良くない職場の場合、長い夜勤の勤務時間を、キツイ人や、嫌な人と過ごす可能性が高く、それはかなりの苦痛です。

仕事だからと割り切るのもなかなか難しいく、人間関係が原因で、辞めてしまう看護師も、少なくないようです。

夜勤専従の場合、多くの看護師は、給料よりも、勤務条件や人間関係が良く、働きやすい職場を選ぶ傾向にあります。

夜勤専従は、当たり外れが大きいので、働く病院の職場環境を事前に把握しておく必要があります。

2015年2月25日|

仕事が忙しいと、子供とゆっくり関わる時間も減ってしまうし、イライラしてしまって子供にも悪影響ですよね。派遣なら子供とゆっくり接する時間も持てるし、ストレスも少ないですよ。

子育てをしながら、常勤で仕事をするのは大変ですよね。

子供が小さいうちは、とくに手がかかりますから、朝から戦争です( ;´Д`)

保育園の準備をしながら、旦那さんのお弁当を作り、子供たちを起こします。

朝は子供たちも不機嫌だから、なかなか言うことを聞いてくれません。

保育園に行くと分かると、着替えも嫌がるし、ぐずって暴れて手に負えません。

時間があれば、ゆっくりなだめて保育園に連れて行くのですが、常勤で働く場合、朝も早いんですよね。

だからとてもそんな余裕がありませんよね(;´Д`A

怒りながら保育園に連れて行った日は、職場についてから後悔の嵐です。

帰ったら、たくさん抱きしめてあげよう!なんて思いながら帰るのですが...。

常勤勤務は、残業も多いんです。

残業して家に帰り、夕ご飯の準備に、洗濯に、掃除に...忙しいですよね(;´Д`A

子供は、夕方になるとなぜかぐずり始めます。

お風呂はイヤ、歯みがきはイヤと、イヤイヤでまたまた言うことを聞いてくれません。

仕事で疲れているし、早く家事を終わらせないと、寝る時間はどんどん遅くなってしまいます>_<

明日もまた朝早い...と思うと、イライラしてしまいます。

そんな日々に、親として情けなくなってきてしまいますね。

仕事で子供と接する時間が少ない分、一緒にいる時間はもっと子供に優しく接したい。

もっと子供とゆっくり関わる時間が欲しい。

常勤で仕事をしていると、子供の体調不良が長引いても、ずっとそばについていることが出来なかったりしますよね。

子供が具合の悪い時くらい、ずっとそばについていてあげたいのに...(T ^ T)

そんな気持ちで、胸が苦しくなってしまいます。

このままじゃいけないと思い、派遣看護師の仕事に転職しました。

派遣は自分の都合に合わせて働くことが出来ます。

週に数回の派遣の仕事をしながら、子育てを優先にした生活をしています。

今は、子供とゆっくり接する時間が持てるし、ストレスが少なくなりました。

子供がもう少し大きくなるまで、派遣の仕事を続けようと思っていますよd(^_^o)

2014年9月10日|

子供が小さいうちは、仕事のやり甲斐よりも育児を最優先出来る環境だと思います。

私は子育てと仕事を両立させるため、派遣の仕事をしています(^o^)

独身の頃は一般病院の急性期病棟でバリバリ働いていました。

急性期病棟は、仕事がハードですよね( ;´Д`)

急変が多いし、日勤でも夜勤でも残業になることが多く、帰宅はいつも遅くなっていました。

ハードな仕事な分、やりがいは感じていました。

やはり、救命に関わる仕事は、看護師として充実感がありますよねo(^_^)o

結婚後もしばらく仕事を続けていたのですが、出産後も異動が出来ないと言われ、転職することにしたんです。

ママさんナースのほとんどいない病棟でしたから、子育てに理解のない職場だと評判でしたし、勤務状況をみても、とても子育てと両立できる仕事ではありませんでした( ;´Д`)

子供がいると、独身の頃のような働き方は難しいですね。

保育園の送り迎えの時間を気にしながらですから、あまり残業の多い職場は働けません。

また、体調を崩すことも多く、朝は元気だったのに、保育園で熱を上げて電話がくることもしょっちゅうあります(;´Д`A

子供が小さければ小さいほど、抵抗力も免疫力もないから、色んな感染症にかかりますし、長引きますよね。

子供が具合が悪いと本当に可哀想で、ずっとそばについていてあげたいですよね>_<

派遣の仕事であれば、急な休みにも対応してもらえるので、とても助かっています。

派遣の仕事は、単発で単調な仕事だったり、責任のない仕事が多いので、病棟勤務に比べるとやりがいは少ないです。

看護師として、派遣の仕事は経験年数としては換算されないため、ブランク期間とみなされてしまいます。

しかし、看護師として働いている分、全くの離職者よりは復職に抵抗がありませんよね。

しかし、子供が小さいうちは、仕事のやりがいよりも、やはり育児を最優先させられる環境が大切ですよね(-_^)

2014年9月10日|

復帰したくても出来ない潜在看護師が約50万人もいます!今後は医療の高度化に伴って、ブランク看護師はますます復帰が難しくなる気がします・・・。

潜在看護師、それは、看護師の資格を持っていながら、看護師の職についていない方の事を言います。
看護師の資格は一生のもので、資格さえ持っていれば職に困る事がないと言われています。
しかし、一旦職場を離れてしまうと、仕事に復帰できない方が沢山いるんです。
この潜在看護師の数は、約50万人と言われています。
かなりの人数だと思いませんか?
この中の1割の方が仕事に復帰するだけで、看護師不足が解消されるとも言われているんです。

看護師は、女性が働く他の職種に比べると、高給を稼ぐ事ができて、身分も安定しています。
その一方で、もっとも離職率が高い職業でもあります。
離職しないまでも、転職するのが当然のような職業でもあります。

多くの潜在看護師は、仕事への復帰を望んでいます。
でも、仕事に復帰できない理由は、子育てとの両立、それと、ブランクによる知識や技術への不安です。
そのような悩みや不安を解消する為に、復職支援制度を設けたり、子育てに対する環境を整えた病院が、
最近ではかなり増えています。
ただ、それはあくまでも大規模な病院に限ってのケースです。
小規模でスタッフの少ない病院やクリニックでは、スタッフに余裕がありませんし、経営上の問題もあり、
なかなか充実させる事ができません。

今後は、高齢化社会が進む事もあり、今まで以上に医療が高度化されていく事が予想されます。
それに伴い、看護師に求められる物も高度になっていきます。
これでは、ますます潜在看護師が仕事に復帰できない環境になってしまいます。
これは、とても大きな問題だと思います。
すぐに改善する事は難しいと思いますが、ブランクがある看護師でも、何とか仕事に復帰できる環境を作って貰いたいと思います。

2014年7月21日|

濃い患者さん。やたらと手が掛かって話が長い患者さん。そういう患者さんの家族に限って協力的ではない事が多い気がする・・・。

病棟勤務は、外来勤務に比べて患者さんとの関わりが濃いですね。

患者さんとの関わりが濃い分、やりがいを感じる部分でもあるのですが、看護師にとっては悩みどころの一つでもありますね(;´Д`A

患者さんの中には色んな人がいます。

遠慮がちで、なんでも一人で抱え込んでしまう患者さん。

病気の辛さや、痛みも我慢し絶対に泣き言を言わない患者さんには、頭があがりませんね。

病気で辛いはずなのに、周りの患者さんや、看護師にまで気を使い労いの言葉をかけてくれる患者さんには、本当に感謝しますね(*^o^*)

逆に、やたらとナースコールの嵐だったり、自分で出来ることも一切やろうとしない患者さんもいます。

今は、オペ後であっても早期離床が促されますし、自分で出来ることは極力患者さん自身にやってもらうことが、患者さんのためにもなります。

しかし、何度説明しても理解してくれない患者さんもいるんです...( ;´Д`)

なにから何まで看護師まかせで、しまいには看護師をお手伝いさん扱い...なんて患者さんもいます。

また、忙しい時にナースコールを鳴らしては、同室の患者さんの文句や、家族の文句など延々と語られます(-。-;

患者さんの不安や苦痛を取り除くため、患者さんの話を聞くことは大切なことです。

しかし、患者さんの愚痴や文句を聞くほど暇はありません。

そんな患者さんに限って、非協力的な家族が多いような気がしますね(´・Д・)」

患者さんが看護師に構って欲しいのには、家族がお見舞いに来てくれないさみしさなどもあります。

患者さんの家族が、身の回りのことなど協力してくれたら、患者さんの訴えが減ることもあります。

そういうことを家族に協力して欲しいと話しても、まったくお見舞いにも来てくれない家族もいます。

そういった家族背景をみると、患者さんに手がかかっても仕方ないのかなぁ...って思いますね(;´Д`A

2014年7月14日|

看護師じゃなくても出来ると思う仕事って何だと思いますか?部屋移動とか検査出しなら助手さんとか、バイトさんでも聞きると思う。

看護師の業務改善って、みんなが心から望んでいることですが、なかなか実際に改善されることがないのが現状ですね(;´Д`A

業務改善が出来ないなら、スタッフを増やして欲しいって思いますが、それも難しいようですね...。

ナースはどこでも不足していますから、最低限の人数の確保で精一杯なんですよね。

どこの病院もナース不足と言っていますから、いくらナースの人数を増やして欲しいと願っても、それが無理なことはわかっていますε-(´∀`; )

でも、ナースを増やさなくても、看護助手やヘルパー、ボランティアなど看護資格を持たなくても出来る仕事ってあると思うんですよね。

病棟での看護師業務には、直接医療行為に当たらない業務も結構あ理ますよね(´・Д・)」

うちの病棟では、週に一回シーツ交換があります。

シーツ交換やベットメイキングは、汚染時や入退院のある時もおこなっています。

これは、ナースではなくても出来る仕事ですよね。

また、病棟では患者さんの容体に応じて病室が変わります。

オペ後はナースステーションの近くの病室ですが、安定してきたら大部屋に移ります。

また、逆に急変があった時はナースステーションの近くの部屋に移ります。

こういったことから、部屋移動が一日数件...という日もあります(;´Д`A

こういった業務も、ナースの資格がなくても出来ることですよね。

また、洗い物も常に沢山あるんです。

医療現場では、ディスポ製品が主流になってきましたが、体温計や検査物品、膿盆、カスト缶など様々な洗い物が次から次へと出てきます。

こういった洗い物業務が減るだけでも、ナースは助かりますよねo(^_^)o

また、外来検査なども一日数件あります。

よほど体調が安定している自立した患者さんでなければ付き添いが必要になりますよね。

車椅子やベットでの移動は、ナースでなくても可能ですよね。

このように、ナースでなくても出来る業務は沢山あります。

ナースが医療的な行為だけに絞った仕事が出来れば、かなり余裕が出来ますし、患者さんと関わる時間も増やすことができます(^o^)

こういった仕事を減らす事ができれば、ナースがナースの仕事だけに専念できますし、残業も減って働きやすい環境ができます。

ナースが増やせないなら、せめてそういった改善を求めますね(´・Д・)」

2014年7月14日|

ドクターからのシビアなムンテラ後の患者さんのフォロー。常に忙しい病棟では、そんな患者さんのフォローをする暇もありません・・・。

ナースの仕事って、バイタルを取ったり、注射をしたり、様々な業務があります(´・Д・)」

オムツ交換やトイレ誘導、入浴の介助、食事の介助といった生活面での援助。

オペ後処置や褥瘡処置、検査の介助、病棟オペの介助。

経管栄養の準備、注入や、留置カテーテルの管理。

検査やオペの説明や、様々な指導。

物品の補充や、医療器具などの洗い物。

ナースコールの対応に、急変対応や、ステルベンによるエンジェルケア。

とにかく、毎日業務は終わりが見えないほどの量です(・_・;

しかし、ナースの仕事ってもっと大事なことがありますよね。

患者さんの苦痛の軽減をはかったり、不安を和らげる関わりはとても大事なことです(´・Д・)」

しかし、実際そこまで及んでいないのが現状です。

病棟では、ドクターからのムンテラなど毎日のように行われています_φ(・_・

中には、余命を宣告されたり、悪性の疾患名を告知されたり、患者さんは、とても受け入れ難い現実を突きつけられることもあります。

ドクターの話が難しすぎたり、受け入れ難い事実に、きちんと理解出来ないこともあります。

そういった時、本来ナースはドクターの言葉を噛み砕いて説明したり、患者さんの気持ちを汲んでフォローしたりするなど、大切な役目があります。

それって、ちょっと声をかけるとか簡単なことではありませんよねf^_^;

患者さんの気持ちをくみとり、患者さんの不安などを軽減するには、信頼関係を築き、患者さんが気持ちを打ち明けることの出来る関係を作ることから始まります。

しかし、常に忙しいナースにとってそのような時間がないのが現実です。

これでいいのだろうか?
いいわけがないよね...。

もっと患者さんと深く関わることの出来る体制を作って欲しいですよね(T ^ T)

2014年7月14日|

仕事が忙しかったり疲れていると子供にもイライラ・・・。そんな時はどんな風に気分を落ち着けていますか?それでも仕事は続けたいですか?

私は、子育てをしながら常勤で働いているんですが、毎日時間に追われています。
最近、イライラする事が多くなった理由の一つは、子供がイヤイヤ期に入っている事なんです。
特に朝は時間がなくて急いでいるのに、保育園に行くのを嫌がって、子供を連れ出すのに時間がかかってしまいます。
それに、仕事から疲れて帰ってきて、家事を早く済ませて、早く寝たいと思っているのに、お風呂に入るのがイヤ、
歯磨きがイヤ、とにかく何でもイヤイヤで、家事が全く進みません。
せめて、夫が協力的であれば、まだ気分を紛らわせる事ができるんですけど、私の夫は、家事にも育児にも、
全く協力的ではないんです。

その日の仕事で、何かイヤな事があったり、気分が滅入っている時には、気持ちに余裕がなくなるので、
とにかく感情的になってしまいます。
子供にもイライラしてしまって、なかなか気分転換をする事ができません。
夫と違って、子供と距離をおく訳にはいかないので、このままでは子供に当たってしまう、と思ってしまいます。

そんな時、私がイライラした気分を落ち着ける為にしている事は、掃除なんです。
ある時、イライラした気分で掃除を始めた事があったんですが、だんだん気分がスッキリしてきた事に気がついたんです。
こんなにイライラする事があっても、仕事を辞めようとは思っていません。
専業主婦になったからと言って、ストレスがなくなりませんし、逆に子育てに専念している事が、
ストレスになりそうな気がします。
子供に手がかかるのもあと少しだと思います。
何年かすれば、子供も成長して、自分で何でもできるようになります。
今は、上手に気分を落ち着かせて、仕事と育児の両立を頑張っていきたいと思っています。

2014年7月 8日|


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